バイオハザード 2 ドラマアルバム ~生きていた女スパイ・エイダ~
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人気ランキング : 30226位
定価 : ¥ 2,520
販売元 : セルピュータ
発売日 : 1999-04-21 |
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エイダの声が微妙 |
ストーリーは、2のエイダのその後の物語。
謎の伝染病wで全滅してしまったフランス・ロワール村を舞台に、
任務のため村に来ていたフランス空軍師団のひとりフィリプと
これまた任務で村にいたエイダの逃亡劇・・・のような話。
下の方がおっしゃっている通り、エイダの声がイメージとは違いました・・・。
やはりどうしても「ちびまる子ちゃんのおねえちゃん」にしか聞こえなかった・・・。
また、彼女の性格も(後半から)結構感情的であり、
いつだって冷静沈着なイメージのある彼女とは違う気がしました。
なんだか女らしかったですw
エイダに多少の不満はありましたが、
ストーリーや雰囲気はいかにもバイハと言った感じですから、
バイハ好きなら無難に楽しめるかと思います。
ゲームに使用されていた曲も流れるので、その点も嬉しいところ。
レオンに対するエイダの心情が伺えるCDなので、
この二人の(恋愛的な)組み合わせが好きな人ならより楽しめるかも。
(でもゲームの印象とは違うと感じましたが)
ちなみに、レオンは回想にちょこっと出てくる程度なので参考までに。
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エイダファンにはイマイチ |
タイトル通りです。なぜかと言うと、このCDに出てくるエイダとゲームのエイダにギャップを感じられるからです…。このCDを聞く方は、おそらくゲームでエイダが好きになられた方が多いと思います。しかしながら、ドラマではもちろん英語ではなく、日本語で話すので、かなり違和感が出ています。声もゲームの様なクールな感じではなく、高めの感じ(ちびまる子ちゃんのまるちゃんのお姉さんの声)なので、クールなエイダを期待する方には、少し不満を感じるかもしれません。
しかし、内容はまあまあなので、biohazardが好きな人は、それなりに楽しめるのではないでしょうか。
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よすぎ! |