バイオハザード コード:ベロニカ 完全版 プレミアムパック
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人気ランキング : 491位
定価 : ¥ 2,604
販売元 : カプコン
発売日 : 2006-08-24 |
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バイオ最高! |
これはバイオシリーズでも2番目に好きです!
3回くらいはやってるなw
ストーリーが良い!
スティーブには感動させられましたよ…;;
彼はいつかまた関与してくる気がする。
音楽も良い!
結構アレクシアのテーマソングが耳に残りましたね。
セーブ室も今回のは好きですw
そして結構簡単なので楽しめました♪
後半はちょっと苦戦したが…。
おすすめです!!!
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これぞ正統派バイオ!! |
このバイオの舞台は南の島です。<絶海の孤島→南極>というステージも新しいので今までのバイオとはちょっと違いますし、<生死をかけたサバイバル→敵の基地の探索(シリーズを通じての謎に迫る)>といった意味でもよい展開だと思います。それは操作キャラの物語中のチェンジにもリンクしているとおもいます<クレア→クリス>そしてなによりこの兄弟の共演はファンとしてはうれしい限りです^^バイオ1の洋館事件の真相とまではいきませんが、事件の元凶であるアンブレラ社という裏の実態を知るといういみではこの作品は内容も濃いし、良いと思います。おなじみのタイラントももちろん登場しますし、新たなクリーチャーも登場します。ただ残念なのはグラフィックとキャラの動作です。全体的にグラフィックは手抜き感があるように感じます、色味が減ったのかな?前作のPS版のほうが鮮やかというか、ホラー向きな風合いを出していたと、個人的には思います。(まぁPS2出た初期の作品なら上出来なのかも・・)そしてキャラの動作ですが、これはひど過ぎな気がします、主人公なんか堅苦しくってしょうがないwゾンビなんてただのデクの棒です。ナイフで十分戦えちゃうほどですwそういった点を除けば普通にバイオハザードとして楽しめる作品だと思います。是非プレイしてみてください。
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攻略本がないと出来ない人は、バイオを遊ぶな。 |
最近、攻略本がないと難しい、謎解きがやっかい、タイムアタック及び、バイオ4のボタン同時押すしによる、回避、格闘が嫌だなどといっている輩がいるが、単純に自分がバイオの良い進化についていけないだけの話。自分はバイオの世界観と三上真司さんと三上組が好きであるから、三上さんがディレクターする作品は全肯定します。ただし、この先のWillのアンブレラクロニクルやバイオ5には、カプコンの凡人クリエーターが2009年までには発売するなど、能力の無さをユーザーに露呈する始末。こんなカプコンの人間に、バイオ・ハザードを名乗るゲームは作って欲しくないし、作れない。あと、このコード・ベロニカ完全版は、三上組の加藤弘喜さんのディレクター作品であり、自分は良作だと思います。バイオに三上さんが関わらない事は、コナミのメタルギアシリーズに小島監督が関わらないことと同じで、全く意味がない。これからの作品もバイオ4の遺産で結局製作するのであろう。カプコンの器の小さいことよ。
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正統派のバイオハザード |
これぞ正統派のバイオハザードです。
アクション性を追求したバイオ4は何故かなじめない方にこそプレイして欲しい作品です。
グラフィック:オリジナル版が7年以上前のものなので期待しすぎは禁物ですが
PS版の1・2・3をやってきた人ならそのグラフィックの進化に驚愕するでしょう
音楽:バイオ作品で唯一記憶に残っているすばらしい音楽です
難易度:そこそこですが弾薬が余り気味
バイオ1をプレイした人はゲームの終盤で懐かしい風景に出会えますよ
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何度でも |
・孤島の刑務所と南極基地
前作のゴーストタウン以上に狂ってる。より「冒険」の雰囲気
・クレア&クリス
このキャストが一番なんだろう。それぞれの個性がいかんなく発揮されたストーリー展開。
・サウンド
恐怖をかきたてるものから、退廃的な切ない曲まで、ドラマチックなBGMが多いのが特徴
ストーリー性が高く、ほかのナンバリング作品よりゲーム的な面白さが薄いのではないかと思えるけれど、これは「外伝」、「さわれる映画」のバイオハザードと思えば、これほど何回もプレイしてしまうバイオもないだろう。
それぐらい舞台、キャラクター、ストーリー展開、音楽がカッコ良い!
一度はプレイしてみることをオススメします。