バイオハザードII アポカリプス (Blu-ray Disc)
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人気ランキング : 9878位
定価 : ¥ 4,980
販売元 : ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
発売日 : 2007-01-01 |
ゲームソフトの映画化としては成功したと言ってもいいシリーズの第2弾。物語は、地下研究施設から生還したアリスが目覚める前作のラストから始まる。T-ウイルスに感染したアンデッド(ゾンビ)がラクーンシティ全体に溢れ、街を爆破する計画が進む。アリスら生存者は、ウイルスを開発した博士の娘を捜し出せば脱出方法を教えられると知り、無数のアンデッドと戦い続ける。
ある実験によって肉体のパワーが増したこともあり、アリスの活躍は前作以上に激烈。演じるミラ・ジョヴォヴィッチも、ハーレーを乗り回し、高層ビルの壁に沿って懸垂降下するなど危険なスタントに自ら挑み、演技の凄味も増した。ゲーム版の人気キャラ「ジル」が新登場。同じくゲームファンにはおなじみの殺人兵器「ネメシス」がアリスと戦う場面は、迫力とともに、ネメシスの正体をめぐる内なる攻防も見どころになる。強いて言えば、舞台が街全体に広がったことでサバイバルの緊迫は薄れてしまった。パート3を予感させるシーンもあるので、まだまだシリーズは終わりそうもない。(斉藤博昭)
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買いと言えば買いですが。 |
ゲームをまったくしないので、元の形との比較ができないのですが、映画として見た時に、故淀川長治さんならもの申すような細部のゆがみが時に気になるものの、概ね楽しめました。ただ、個人的には「1」(というのでしょうか)にも登場していた菌に冒された犬たちは見るに忍びなかったです。しかし、こういった方面のゲームや映画に疎いので、もしかしたら常識のように言われていることなのかもしれませんが、このタイトルを、日本人が好きな「バイオ商品」と、一頃騒がれた(食の分野では今が旬なのかも)「モラルハザード」を、ゴリラとクジラを合わせて「ゴジラ」式の、手っ取り早く効果的な、いかにも日本的な命名法だと思うのは僕だけでしょうか。
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1層 MPEG-2 リニアPCM |
>>すべてが前作を超えた!
緊迫と衝撃が増殖するサバイバル・アクション第2弾
はい。超えてません。
監督がアレクサンダー・ウィットに交代。アクションシーンが格段に増え、規模は地上にまで拡大したが肝心のストーリーが良くない。脚本の構成に問題あり。
前作はキャスティング等、B級色があったが脚本の面白さが上回っていた。
画質はややシャープさに欠けるが、初期タイトルとしては及第点。
音響面は非常に良好。
1作目の国内での権利がSPEではない為、HD DVDでの発売。
まったくいい迷惑。
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ブルーレイの威力。 |
DVDでもかなりの高音でしたが、リニアPCMは半端でない。
画質もくっきり。
映画館の迫力が味わえます。
1層なので25が限界ですが綺麗です。
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米国盤のレビューです |
2層、MPEG2、PCM 5.1ch、48kHZ/16bit。並みのHD画質です。並以下かも。買って損したと思うレベルと言ったほうがいいですね。銃声、SEの音が音圧高く収録されているせいでやたら煩いです。けっして良い音質ではありません。
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映像 |
元々ゲームの話しだから、それがそのままカッコ良く映像化されてて、さらに話しのテンポも面白いです。Vが楽しみで仕方ありません^^
映像が派手なので映画館で見た方がおもしろいかも。さらにDVDを揃えたくなるそんな映画です。