RESIDENT EVIL:APOCALYPSE
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人気ランキング : 1358位
定価 : ¥ 1,481
販売元 : ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
発売日 : 2007-10-03 |
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もう限界か |
ゲームをやりつくしたバイオファンとしては、かなり不満が残る。クリスやエイダ、レオンは何処へ。。。様々な諸事情で、主人公はアリスのほうが都合いいのかもしれないが。一作品としての出来具合は悪くないが、"バイハ"と冠してる意義はさほど、ない。まだ、外伝的にしてジルが主人公のほうがよかった。(シエンナがかなりハマり役だった)ネメシスも着ぐるみみたくなってて、迫力に欠ける。ゾンビ映画ならロメロ作品で事足りるので、バイハのバイハたる所以を3に期待したいのだが。。。
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ヒロイン強し ^^ |
巨大帝国のような企業体アンブレラ社と
彼らが作り出したTウィルス。
本来であれば、人間の細胞を活性化させ
不治の病を直すためのものだったが、
生物兵器として利用される。
という近未来版のゾンビの話となっている。
全体として展開も面白いし、
ミラ・ジョヴォヴィッチもなかなかきれい ^^
ヒロイン”アリス”がパワーアップして
戻ってきたって言う感じ。
1作目のアンデッドの怖さより、
アクションものとなっている。
ストーリーも3作目につないでいるし
これからどうなるのか。
楽しみです。 はいっ ^^
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怖さは半減。 |
前作で怖さに慣れたので、映画館で観ました。
スケールはでかくなってますが、前作と違い、閉じられた空間の恐怖という演出がないせいか、
はたまた、アクションシーン重視で、ゾンビの出現が目立たないせいか、アリスが強すぎて、負ける気がしないからか・・・。
夜の町をゾンビが徘徊するという、心理的には怖い舞台設定なのに、その設定があまり生かされてなかった気が・・・。
とにかく、怖さ殆ど感じませんでした。
まあ、私みたいな怖がりには、安心して観れる設定ですね。
まあ、もともとホラーではあるけど、ホラー重視に作ってないんだろうなとは思います。
ゲームは、めちゃくちゃ怖いんですけどね・・・。そういう点では、ゲームやった人には、不満の残る作品なんでしょうか?
ストーリーとしても面白かったし、アクションシーンも文句なし!といいたいとこですが、あの2人で戦うシーンって必要だったんでしょうかね・・・。
まあ、あのシーンがある事で、アリスの人間らしさが出てたとは思うのですけど。
かっこいいだけじゃ、感情移入できないけど、あのシーンがある事で、アリスという人間を、身近に感じる事ができるから。
だって、ラストで、監視モニター越しに人殺しって、「もう人間じゃないわ、あんた!」状態ですもの。
ジルもかっこよくて好きでした。
後、自己紹介した後、あっさり殺されるニコライには、個人的には生き残って欲しかったです。
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買いですが、個人的にはちょっと・・・。 |
ゲームをまったくしないので、元の形との比較ができないのですが、映画として見た時に、故淀川長治さんならもの申すような細部のゆがみが時に気になるものの、概ね楽しめました。ただ、個人的には「1」(というのでしょうか)にも登場していた菌に冒された犬たちは見るに忍びなかったです。しかし、こういった方面のゲームや映画に疎いので、もしかしたら常識のように言われていることなのかもしれませんが、このタイトルを、日本人が好きな「バイオ商品」と、一頃騒がれた(食の分野では今が旬なのかも)「モラルハザード」を、ゴリラとクジラを合わせて「ゴジラ」式の、手っ取り早く効果的な、いかにも日本的な命名法だと思うのは僕だけでしょうか。
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シエンナ・ギロリーが超セクシー |
ジルを演じたシエンナ・ギロリーが華を添えていていい!
原作のゲームと同じ衣装なのもいい。そういう意味では
1と違って2では原作のキャラクターが出てくるから
楽しめる。
バトルシーンもよりパワーアップして躍動感溢れてる。
ミラ・ジョヴォビッチが教会のステンドグラスをバイク
にまたがってブチ破るシーンとか、リッカーを瞬殺する
シーン、ビルから垂直に走って降りるシーンとかが最高!
内容の意味深さも、次の3を観る愉しみを残してくれるって
解釈すればいいよ。楽しみだ。