バイオハザード〈6〉コード:ベロニカ (C・NOVELS)
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人気ランキング : 20565位
定価 : ¥ 998
販売元 : 中央公論新社
発売日 : 2006-01 |
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ベロニカ、ノベライズ |
コード:ベロニカの完全なノベライズ
やっぱりS.D.ペリーのバイオハザードは、ゲームのノベライズのほうが読みやすくて分かり易い
2や4のオリジナルストーリーも話として悪くないが、文章からキャラクターの状況など読み解きにくい気がする…
その点、ノベライズならおおよそ状況も分かるので読みすく、純粋に楽しめると思う
ただ、ゲームの内容が淡々と書かれている感もあり、ボリュームのあるゲーム内容が他のシリーズと似たようなページ数に収まっているのは不満といえば不満…
でも、コード:ベロニカは借りてプレイしていたのでゲームを思い出しながら読めてよかったです
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面白いです。 |
バイオハザードが好きだからこのシリーズ全部買ってます。ゲームに忠実に、更にオリジナル要素もあるので楽しく読んでます。読んでいてゲーム時の場面を思い出してさらに面白い。
ただ欲を言えば、もっと各キャラクターの状況や心境など詳しく文章化して欲しかった。
ゲームの各ストーリーは4の次にコードベロニカが長いと思っていますので、小説にしたら長くなるかと思ったらページ数は今までのシリーズ並か、少ないくらいです。まぁオリジナル部分(謎の人物など)の登場が少ないから仕方ないのかもしれませんが、少し物足りなかった気もします。
なんにせよ次回の7が最後(洋書ではそうだったかな?)ゲーム版バイオハザード0のストーリー。GCを持ってないのでプレイしたことはないからとても楽しみです。
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ものすごくいい |
とてもいい話です。ゲームをやった人はちょっと違うかなって思うかもしれませんが全く違和感なくよんでいけます。バイオなのに会話が面白かったり泣ける部分もあり。特に泣ける部分はすごく感動します。
皆さんも読んでみては?